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2007年10月24日

25戦勝ちなしも。

えー…火神俊哉です。
最近、ホントーに勝ってません。
何に勝ってないって、『麻雀格闘倶楽部』ですね。

かれこれ2ヶ月、4人打ちの麻雀でトップ目を取ってません。
うち、ラス目は5割に届こうかという勢い。
2ヶ月前には五段だった段位も、今日二段にまで落としてきました。

トップ目に親跳ねの直撃をぶちかましても、
その前にトップ目が数え役満をツモ上がってて追いつかないとか言う酷い展開。


まぁ、酷い話はこれくらいにしましょ、次、次。


『初音ミク』を購入して2週間ほど経とうとしてますが、
案の定、曲はできても詞がかけないという事態に陥ってます。
この際、誰かに頼むかー…と思っても、
出来上がった曲は90年代前半の美少女ゲーム(というか藤○詩織)風味。

これ系の歌詞を得意としてくれる人間なんぞいるはずもなく。

仕方ないので、歌詞が出来上がっている『Dear Light』を初音ミクに読ませ、
タイミングを見計らってVOCALOIDとVSCを併せるというアナログ手法で、
曲に合わせて歌う初音ミクを試してみました。

ちなみに、微調整を全くせずにただ読ませただけだったんですが。

………。

……。

…鳥肌、たった。

自分が作った曲を歌わせてると思うとなんだか興奮して脳汁吹きかけました。
うお、これは微調整してミックスしてあーしてこーしてハァハァ出来ますな!(その言い方ヤメイ。)

投稿者 火神俊哉 : 22:33 | コメント (2)

2007年10月20日

どうしても大毅が。

…大学の後輩に見えて仕方ない…(笑)

あの、丸刈りで謝罪会見のところで俯いているあの顔が、
今全く行方の知らない後輩にそっくりなんですよ。

投稿者 火神俊哉 : 00:11 | コメント (4)

2007年10月18日

ここに来て重大な懸念事項。

…腹減った…(それだけかよ)

時はもうすぐ日も変わる感じ。
備蓄のマスタードマヨ味ポップコーンも食いつくし、
台所に下りていっても、がっつり食う量の食い物しかない。

この時間に食いすぎたら、睡眠にも腹肉にも大ダメージです。(いや、食ったら駄目だって。)

小腹がすいた時の対処法が、今全くありません。

うきゅぅ…初音ミク風味にネギでも齧るか…(マテ)

投稿者 火神俊哉 : 23:53 | コメント (0)

2007年10月17日

【サッカー】日本vsエジプト

ちょうど仕事帰りにスタジアムの前を通ったら、
ハーフタイム中に買えなかった佐世保バーガーのを求める人の列に遭遇。
普通、食い物から何からスタジアムの中で売っているものですが、さすが代表戦ね。

というわけで、エジプト戦の感想。
といっても、上記どおり後半からしか見れてませんので、後半に限って、の話。

まぁ、エジプトに押されっぱなしの後半だったかな、と。

相手がどうも若手主体に切り替えてきたらしいので、何度も訪れる決定機をことごとく外したおかげであの点差ですが、
中盤の構成力やDFの能力ははるかに日本をしのいだ感じです。
アフリカ王者と言ってもエジプトは北側ですから、
個々の身体能力によるゴリ押しではなく、欧州風に組織主体のパスワークで成功したチームです。

日本人、こういう相手はひたすら得意です。
これがセネガル代表とかならズタ負けしていたマッチアップでしたな。

で、選手評ですが、今回はとにかく交代で入った藤本の出来の悪さが目立ちました。
疲労の無い選手の出すパスが、疲労バリバリの前線に無理をさせるパスばかり。
ボールを受ければチャージで取られ、小さく出せば届かず、CKもコントロールが悪かった。
交代で入った選手でアレなら、今後使う余地は無いと思われます。

先発した前田もかなり悪目立ちしましたね。
フリーの決定機をキックミスではなく判断の悪さで外してますし、
オシムにしてみれば、前半のGKの股下を狙って防がれたキックなどは憤慨ものでしょう。
ゴールシーンも、たまたま股下を通ったものの、
判断としてみればGKの頭上を越える山なりのボールの方が確率は高いもので、
少なくともあのポジションでロビングを蹴ってゴールに沈めるくらいのテクニックは、前田なら持ってるはず。

あとは…テレ朝の放送でセルジオがいなかっただけマシってもんでしたが、
松木も角澤もとにかく実況間違いが多すぎる。
エジプトの選手がボール持って「藤本!」「阿部!」はいくらなんでも無いレベル。

大久保が後半にチャージ受けて倒れこんだ解説も、
「わざとやって時計を進めるプレー」という可能性を言ってましたけど、
あのポジションであのボールの進め方で倒れた時に、無理に痛がる必要なんてなくて。

つなげてキープするならキープした方が良いし、
現にあの後、結果的にあの後中村がボールを外に出してエジプトボールにしている訳で、
時計を進めるプレーを確実にするなら、
外に出さずにサイドに展開してコーナーフラッグ近辺でキープする選択肢を持ってますからね。

オシムが試合後話していた通り、
この試合自体に大した収穫は無いでしょう。
勝つ必要も無ければ、勝負しに行かなければいけない状況でもない。ましてやホーム。

セットプレイからの失点がどうも多い、それだけを再々確認したくらいのもんですか。

…後々調べたら、実況は角澤じゃなくて田畑だったらしい。
いや、しかしそれでも実況の内容の酷かったことは変わらずだが。

投稿者 火神俊哉 : 21:48 | コメント (0)

2007年10月15日

どちらもナチュラルでは無い感じ。

前回のエントリーで「初音ミク」のことについて少し触れたんですが、
なにやらTBSの「アッコにおまかせ」で取り上げられたそうで。

で、まぁ、色々前科もちのTBSのやることですから、
初音ミクのことにほとんど触れずに、登場したオタクの痛い部分をピックアップした内容とかで。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1043228.html

まぁなんというか、火神はそれなりにヲタ趣味ありますから
「オタク=キモイ」の公式はもうかなり免疫ついているので抵抗無いですが、
火神を含め、DTM使いの中でオフボーカルからボーカルセットを使用するための取っ掛かりとして、
「初音ミク」は話題性もあり尚且つ他のVOCALOIDよりも安いわけで。

そのDTMな人達まで公式に当てはめられてしまいそうで、少し嫌な感じです。


で、もう一つ。本日のアンニュイな仕事場での発見。
スミノフウォッカについてのお話。

スミノフはロシアで生まれ、アメリカでブレイクしたウォッカ。
以来、アメリカ発のクリーンでドライなウォッカとしての地位を確立し、
スタンダードの一本として、どのBARに行っても、どの酒屋にも置いてあるメジャー・ブランドです。

アメリカ発、ということは原産国はもちろんアメリカのはず。

なのにですね。
店においてあるスミノフの裏貼りを見てみると。

「原産国:韓国」

…(゚Д゚)…?

なんというか、よりによって一番ありえないチョイスなんですけど。
ちなみに、気になって酒の辞典をひっくり返しても、どれ見てもアメリカが原産国。
ネット上にも何の情報も無いし、バッタモンじゃなかろうか…と、一冊の本を見てみると。
古いスミノフのラベルが掲載されていまして。

「Produced in England」

…(ーー;)…?

もはやどう突っ込んだらいいのかわかりません。
酒類輸入に詳しい人がいたらちょっと流通経路を教えていただきたいものです。

MHDディアジオモエへネシーの営業のお姉さん捕まえて話を聞くことになると思いますけど。

スミノフの情報あった。
以下、楽天市場から抜粋。

※現在、スミノフ・ウォッカは、世界11カ国で製造されており、輸入国より一番近い国で造られたウォッカが販売されております。
日本は、韓国産のスミノフ・ウォッカです。生産国によって味わいの違いはございません。

そしてMHDディアジオモエへネシーって、確か正規品を取り扱う会社で、
並行品・直輸入関係の会社をとことん潰して回った会社と聞いたんだっけか。

つまり、アメリカ産のスミノフを手に入れるのは国内では無理ということか。
ってか、生産国によって味わいに違いは無いとか、絶対嘘だから。

--追加情報--

韓国製のスミノフは、「冷凍庫に入れると凍ってしまう」らしい。。。
それ、ウォッカじゃないよ。40度のスピリッツが-6℃で凍るかっての。

投稿者 火神俊哉 : 23:01 | コメント (0)

2007年10月10日

製作パートナーのお話。

火神俊哉、現状は所詮アルバイターですが、
一応、趣味の一番手が「音楽制作」で、
恥ずかしながら何曲かは、Web媒体にて発表しているDTM使いではありまして。

楽曲の製作分野の中には、得意ジャンルとそうでないものがあります。
通例、一つの専門ジャンルを突き詰めることによって、
その人が作る楽曲のクオリティがより高くなるというものでしょうが、
中にはいろんなジャンルに浅く広く手を出して、
組み合わせたり、バランスを変えたりして楽曲を作っていくマルチプレイヤーも中にはいます。

火神はなるべくマルチな方向へ持って生きたいのですが、
どうしても一人の頭では限界があるというものでして、
そしてまた、作曲を趣味にして尚且つ共同制作できそうな人ってのがいないもんで。
結局一人でせこせこと音楽を作る日々でございまして。

そんな火神に、楽曲製作のお手伝いをしてくれる強力な助っ人がやってきました。

VOCALOID2:キャラクター・ボーカル・シリーズ CV01 初音ミク

…後悔はしていない。
決して、某ゲームの某うどんキャラに似ていたから買ったというわけでもない。

とりあえず、これで今まで一番やりたかった「ボーカル」入りの製作が出来そうです。

ただ、合成音声を生声に近づける作業というのがとにかく難しくてですね。
とりあえず適当に「かごめかごめ」など歌わせてみたのですが、
音声と音声の間のつなぎの部分が完全に機械音となって、ぐったり。

多分ここの調整の部分が、このヴォーカロイドを使いこなせるかそうでないかの基準になってくると思われ。

…しかしまぁ、良い声してんなぁ。(サンプル曲を聴きながら。)

投稿者 火神俊哉 : 21:29 | コメント (2)

2007年10月07日

ちょっとまって。

また出るんですかこいつ?
ゲテモノドリンカー隊長としては、もう一度口にしておきたい代物です。
ちなみに、2階級特進は過去ン十回あります。それ、既に死霊。

どうもこんばんは、火神俊哉です。
一月前くらいにチャットで某探偵と話をして以来、
無性に美味いカレーが食いたくて仕方アリマセン。

実際、仕事の無い日に外食の機会があれば、
かなりの割合でカレーをチョイスして食っている気がするのですが、
こう…満足できないというか。
美味しいものにめぐり合ってないというか。

一応慣れ親しんでる味という事で、
我が家のカレーもこの一ヶ月の間に食ってはいるんですが、
それでも何か足りない希ガス。

一昨日、松屋のカレーを食いましたが、アレは無い。
その前になか卯のカツカレーを食ったはずですが、アレはまぁマシかも程度。

誰か、脳汁噴きそうなくらい美味いカレーを火神に食わせてくれんかのう。
うまい店を紹介してくれるというのもいいのう。
(ぽふぽふぽふぽふ…)

投稿者 火神俊哉 : 23:53 | コメント (0)

2007年10月04日

リアルゴリラ。

久々に、『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』に出くわしました。
見られたのは決勝戦ちょっと前あたりからでしたが、
決勝戦と準優勝の時のゴリラの併せ技、あれは超卑怯w

あと、『雅楽』と『豆腐屋』の芸。アレは前半の段階で笑ってましたw

連勤の4日目で身体の節々がもう悲鳴を上げてますが、
『細かすぎて~』のおかげでちょっと回復。

とある事情で、雪山なんかに多く見られる落とし穴というか、空洞というか、
そんなんを調べようと、googleで「クレヴァス」を検索してみたんですが。

…引っかかった1/4がエロだった…orz

いや、確かにそういう表現が多いのはわかるけども!けども!
今はその情報は必要じゃないの、ね。(後で、は不確定)

投稿者 火神俊哉 : 22:57 | コメント (2)