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2007年06月26日

飛び起きた。

暑くて最近よく眠れず、
今日も目覚めはぐったり。

朝の気だるい時間をぐったり過ごしつつ、
携帯でmixi覗いていると、一通のニュース。

Chris Benoit, family found dead

 

!?

 

いきなり目が覚めました。
慌ててWWEの公式サイトへ跳ぶと、ベノワの写真が並べられ…
 
う、うわーん…まじか…orz

御冥福をお祈りします。
いや、というか、まだ真摯にこの事実を受け止められない…


家族も一緒に死んでたってのは、
ベノワの死因がショー中の事故でも病気でもないということ。
事件なら何とかありえるかもしれないけど…状況はどう読んでも心中ですなぁ。

とりあえず、エディに続いてベノワもか…
実力派レスラーが次々となくなられるのは辛いところですな。

投稿者 火神俊哉 : 09:09 | コメント (0)

2007年06月24日

火災放置機。

バイト先にて。

ピーピーピーピーピーピー

突然店内に響き渡る警報機。
表示を見ると…火災発生。

 ま じ か !?

過去、昔のバイト先で漏電事故があって、
運が悪ければ倉庫ごと火だるまってな状況はありましたが、
マジもんの火災に巻き込まれる日が来ようとわあぁぁぁ!!!!!

しかし。

どっこも燃えて無いやん。

結論的には、警報機の故障でした。
けたたましく警報が鳴り、合成音で「アワテナイデクダサイ」と言われましたが、
このアホンダラが鳴らなければ、慌てる必要も無かったわけで。
翌日、警報装置は新しいのに取り替えられていきました。

いや、火災どうのより音にびびったわ、マジで。

閑話休題。

「痛いニュース(ノ∀`)」を覗いたらこんなエントリーが。
 
世界で最も恐ろしい絵

>>485と>>223をおススメします。

いや、つーか、確かにどれも狂気じみてはいるんですが、
世界の名だたる画家の描く世界の中には、大体誰のものにもこういうのがありますけどね。

投稿者 火神俊哉 : 22:10 | コメント (0)

2007年06月20日

オリジナル。

今、手元にある酒を適当に混ぜて飲んでたら、
一杯だけ超美味いカクテルが出来た。

[[レシピ]]

チャールストン・フォーリーズ 30mlくらい
カルピス 5mlくらい
微発泡ミネラルウォーター 残り全部

全部入れて混ぜるだけ。

[[レシピここまで]]

まず、手元にある酒の中にチャールストン・フォーリーズがあるあたり、
若干間違ってる気がします。

でもまぁ、一番形になったオリジナルかもしれないので、メモついでに。

 
昨日、なにやら妹が帰ってきたみたいなんですが…

帰ってくる足で飲みに行く

徹飲み

昼帰り

夕方頃拠点へ帰る。

何しに帰ってきたんだあのアホは。
一回も顔見ずに帰っちゃったよ。

投稿者 火神俊哉 : 22:39 | コメント (0)

2007年06月19日

とうとうきたか…

もうね、湿気が凄いんですよ。
暑いんですよ。
天気も雨降りそうだし、また去年と違って格好も暑いし。

そんなわけできました。もうとうとうきました。
間違いないです。

湿度による睡眠不足。

原付乗ってて、普通に事故りかけたよ…orz

投稿者 火神俊哉 : 19:18 | コメント (0)

2007年06月16日

さーて、今月の火神さんは。

…予定が何にもアリマセン。
その癖、7月に入って早々連休が連続してあります。

こ、これは2年ぶりくらいの遠出のチャンスなのでわ・・・!

どうせなら、

二日休み
  ↓
一日仕事 ←ここが無ければ海外ですら可能なのに…
  ↓
二日休み

というわけで、どっちかに泊まりで遊びに行きたいと思っております。
惜しむらくは上記の5日は全て平日にて、
遊ぶ相手も遊びにいく相手もいないということくらいでorz

ひ、一人旅には慣れてるんだからっ!(ツンデレ風味)

投稿者 火神俊哉 : 23:13 | コメント (0)

2007年06月12日

御祝パーティーだヤッホー!

御祝パーティーの企画内容は前のエントリー参照です。

ただの日記なので、これも追記部分に記述。

先に言っときますが、今回のこの飲み会部分をブログでネタにしようとデジカメは持ってたんですが、
くろねこよぎる。先輩の一言で、写真撮影は自重。

よぎる。氏:「いや、どこを切っても放送禁止だ。」


というわけで当日になりますぜ。
苦労が詰まった贈り物をカバンに入れ、いざ出発ですよ。2時間前にな。
(集合13:45、その前に飯を食う予定)

というわけで飯を食い、暇つぶしに本屋をうろうろし、
ゲーセンでも行こうかと地下街を歩いていると、目の替えを横切るショートカーリー。
富山から大阪へ着いたばかりの富山霊水氏でありました。
すげータイミング。声をかけて集合までの行動を共にすることに。

近況やらハンカチの件やら色々話しながら、
富山氏が今晩宿泊する予定の施設へ、先に荷物を預けてしまうために移動。
地下街を抜け、階段を上がるとそこは外。

……ザザー……

……雨、降ってる……

そういえば主賓である八薙玉造氏は、サークル史に名を残す雨男。
雨に関する数々の伝説を思い出し、雨に対する怒りもなぜかそれで納得して鎮火。

火神:「しょうがないよね。」
富山氏:「うん、しょうがない。」

コンビニで傘を買い、歩く我ら。

地図を見ながら建物探し。
周りにはそこそこ大きいホテルが並んでるものの、
富山氏が一泊するだけの施設がそんなに大きくは無いと予想し、
目の前にある大きなホテルを見ても、こんなにでかくは無いだろーとスルー。

ホテル名を見て、そのでかいホテルが富山氏の今日の宿泊施設と知る。

いや、繁華街のど真ん中じゃん!
一歩踏み出せば関西に名高い風俗街じゃん!
立地条件とホテル内の設備を見るにいくら支払ったのか凄く気になります。
「安かった」とは言ってましたが。

戻ってきた富山氏と共に集合場所へ歩いて移動。
時間はまだ余裕。

集合場所は別の地下街の某所モニター前。
地上から降りたすぐその場所にでかいモニターがあったのでここだと思うものの、
集合場所であるはずなのに誰もいない。

富山氏が飯食いに一端離脱し、再び合流した時は5分前。
…誰もいない。もしかして他にもでかいモニターあるのかな?
と、案内板を見ると、奥の奥のほうにラジオ局があるのを見て、
もしかしたらここか…?と移動。

移動開始直後、隣の広場に集合している他の面子を発見。
周りを見てもモニターなんか無いが…まぁ、合流よし。
その場にいた呼竜猫のお嬢に聞く。

火神:「モニター前って言ったじゃん。」
呼竜猫:「うそ、エスカレーター前って。」
KOTAROさん:「…………あ、モニター前ってメール送ってた。(大爆笑)」

モニター前に行ったのが火神と富山氏のみって辺りがまた泣けます。

さて、この後は近くのボーリング場にてボーリング大会です。
ボーリング場は結構目立つ建物です。
その近くに、奥まった目立たない建物があります。
なんか、ワインとかチーズとか焼酎とか結構いっぱい売ってる大きなビルがあります。

ここ、バイト先の本社…
そう言えば、パソコン騒動の時来たけど、向かいはボーリング場だったっけ…
若干凹みつつ、まぁ本社の人間誰も知らないからいいやと思ってボーリング場へ。

さぁ、ボーリング大会ですよー!
別に一位になったからといって特に商品あるわけじゃないですが、
やっぱり成績悪いと後々凹むじゃないですか。
少なくとも、同じレーンの玲雲太子先輩、KOTAROさん、呼竜猫さんには負けたくないじゃないですか。

まぁ、結論から言いますと。
全体で15人中9位、レーン内ではドンケツだったわけですが。

KOTAROさんは万能型なのでボーリングも上手。
玲雲太子先輩は1ゲーム目は沈んだものの、添え付けの教本を片手に2ゲーム目は驚異的スコア。
呼竜猫のお嬢に関しては、お得意の魔力妖力で次々とヘッドピンにボールがホーミングし、
スプリットを連発するものの大崩れなく9本を積んでいく。
「ほっ」とか手を寄せるだけで、カービングしない回転のボールが、
ガーターレーン寸前で向きを変えてヘッドピンを捉えるとか、なんかおかしいんですよね…

で、そんな魔力ボーリングに2ピン差で破れる火神。orz

その後、ちょびっとカラオケしてちょびっとゲーセンして、
本日のメインイベント「焼肉食べ放題、酒飲み放題」へと突入。
後合流だったヴォジョ氏や那由多晶嬢ら現役組もここで合流。
ちなみにハビビ氏が仕事で遅れるとかの連絡。

さー、玉造氏の挨拶、乾杯があった。
数年ぶりに目の前のグラスにはビールが注がれている。
飲めなくても今日は飲む。肉は焼くためにある!

(以下、飲んで食ってえらい量なので割愛。)

その後、ネクタイしめて首からカメラかけてるハビビ氏が到着。(←ハビビ氏は新聞記者です。)
それを合図に、全員からプレゼントが玉造氏に送られる光景。

「…!スーパーシェリフ タマゾーヤナギって書いてあるっっっっ!」
走り回ったハンカチ、喜んでもらえて何よりです。

ゼミの先生からのメッセージ、万年筆、花籠、仮面ライダー電王の玩具等、
皆、八薙玉造氏を喜ばせるに値するプレゼント。
最後にみんなで寄せ書きを作り、贈る。
大拍手、大喝采。おめでとー、おめでとー。(エヴァ最終話風に)

しかしまー皆酒飲んで程よく…というか結構強力に酔ってるわ。
ビールやチューハイだけじゃなく、
純米酒の一升瓶がデフォルトで用意されてあったのがたぶん原因です。

後輩の一人はべろべろになって女子とからむわ、
別の後輩がビール瓶片手に酌に回るわ、
呼竜猫のお嬢はもう既に何を言ってるのか判らないわ。

玲雲太子先輩があんなに呂律回らなくなる姿も、
なかなか珍しいと思いました。えぇ。
その後その酔っ払い軍団はゲーセンへ直行。
マリオカートやらザクマシンガンにうっとりとゲームに興じる姿はなかなか爽快。

主賓の玉造氏が帰還し、残りの現役組も帰還。
その場に残ったのはハビビ氏、富山氏、火神の三人。
ひとまず色々話をしながら、富山氏をホテルまで送ることに。

最初に書きましたが、
ホテルの所在地は風俗街のど真ん中。しかも時間は23:00。

…治安悪ぃー…チョー怖かった…

ホテルの前で少し話し、終電を逃さぬうちに解散…で、楽しかったパーティーは無事終了。

これからも玉造先輩、頑張ってくださいというメッセージと共に、
少し驚く事実。

今日はここにいなかったけど、ハビビ氏から聴いた話で。

成瀬君、先週、結婚披露宴してたんかい…(汗)
入籍は聞いてたけど、うわー…また所帯持ちが一人知り合いに増えた…おめっとー。

投稿者 火神俊哉 : 00:49 | コメント (2)

2007年06月11日

ハンカチのお話。

あー。。。ここに来て超絶ややこしいことを抱えたヨ。。。

どうも、こんばんは、火神俊哉です。
上記はまたいつかどこかで報告するとしてですね、
ここからは昨日行われた飲み会についての報告会といきます。

少し前に紹介しましたが、
大学の先輩であります八薙玉造氏が集英社の新人賞大賞に輝いたのを記念し、
同じく先輩でありますKOTAROさんが幹事となって、
取り囲んでてんやわんやの大騒ぎでカイヤンイヤンのウーとかそういうことしようじゃないかと、
丸1日かけて遊ぼうという企画でございます。

この企画、大きな特徴としましては、
主賓である玉造氏には大まかな計画は一切伏せ、
完全なサプライズでいこうということであります。

で、贈り物とか色々用意することになって、
火神の同期とそのイッコ上、玉造氏が現役のときの直接の後輩である我々は、
幹事のプランとかち合ったり連絡メンバーの漏れなどの紆余曲折を経て、
ハンカチを贈ることになりました。

今回は、飲み会前までの、ハンカチ騒動のお話。
………読んでわかる対象はおそらく当日その場にいた人だけでしょうから、
内容は追記部分に続きます。

事の発端は一ヶ月前の5/9。
家族とバイト連中以外めーったに鳴らない携帯に、KOTAROさんからのメール。

「6/10、遊び倒すイベントを企画しておりますが、御都合どうですか」

そもそもその日は日曜日、しかも親父のバースデー。
ちょうどシフトのシメ直後で、早退の希望を出した後。
早くも不参加の香り漂う二日後、これまたお久しぶりの五月雨時雨先輩からのメール。

「これ、サプライズ企画にするんで内密に進めるぞ。」

こんな面白そうなのに参加できないのは一生後悔する…。

シフトが出てもし仕事だったら、全力で交代の希望を出して頭を下げる算段を考えつつやきもき。
ところが、いざシフトを見ると、早退シフトどころかきっちり休みに。
日曜日に無希望で休みもらえるとかありえない仕事場なんですけどね
とにかく勝ち取った休みを報告。

5/22。
当日のプランと参加メンバーがKOTAROさんより送られてくる。
立場により集合時間と場所が違うという割と事例の無いプランを吟味していると、
あることに気づく。

同期組(八薙玉造氏、KOTAROさん、五月雨時雨先輩の世代)はカンパで万年筆を贈る。
いまだ現役学生組は、大学教授からお祝いのコメントを貰ってくる。
…火神の世代のやること、無いねぇ。

幹事に連絡して、何か企画を考えることを思いつく火神。
とりあえず一番相談できそうなハビビ氏に連絡を送る。
後で聞いたのだが、携帯の電池パックが破裂したとか言う状況により、その場では連絡つかず。

携帯の電池って、破裂するんねぇ…(怖)

それまで贈り物にするにしても何がいいかを考えたのだが、
思いつくのが「模擬斧」「巫女装束」「カレーレトルト箱一個」「ビリーズブートキャンプ」とかそんなのばっかり。
出オチばっかりなので母に聞いてみたところ、ハンカチなんかいいんじゃないかという案。

それ、仮採用。

5/26、ようやくハビビ氏と連絡がつく。
アイデア勝負という意見で合意し、ハンカチの件を伝えて合意。
「ハンカチに何か刺繍を入れる」という線で固める。
もう一人、ヴォジョ氏にもその件を伝えて参加してもらう方針も固める。

5/28、ハンカチ探しに原付で梅田阪急百貨店へ。
…原付というチョイスが災いし、阪急からありえないくらい遠い場所にしか駐輪スペースが無い状態。
往復だけで所持時間の大半を割き、ちょろちょろっとブランドのハンカチを見るだけに終わる。
往復の間中、ヴォジョ氏、ハビビ氏と連絡しあい、刺繍する文字を考えてもらう。

巫女 巫女 幼女 鼻つまみ」byヴォジョ
…………いや、まて、まってくれ。その刺繍をネーム屋に頼む身になってくれ。(;^^)

とりあえず、月末までにというところで梅田を引き上げる。
収穫はほぼゼロ。

5/31、締め切り。
案を募って火神案も出して聞いてみた結果、満場一致で決定。

「Super Sheriff Tamazo Yanagi」

おー!かっこいいぞ!
さっさとデザイン案を考えた。ハンカチのデザインなぞしたことも無いのに考えた。

ちなみにハンカチもこの日購入。無地のシンプルなブランドを探すのに苦労。

ラルフローレンですってよ。文字色はカレーのイエローだぜ。

とりあえずこのデザイン案をネーム屋に持っていくことに決定。


6/1、ネーム屋。
うちの店の御用達の店が商店街の中にあるとかで、そこへ。
デザイン案を見せてまず一言。

「こんなん無理じゃ」

待てこらプロ、アンタそれでも看板出してるだろーが、まず無理なら無理な理由を言えよ!
無理な理由は、ハンカチと文字の相対的なサイズと、ブロック体のフォント。
サイズはかなり大きいことを告げ、可能な筆記体への変更で妥協。
ここのネーム屋大丈夫か…?

この時点でようやく、幹事のKOTAROさんにハンカチの企画について告げる。

6/4、KOTAROさんからのメール。
「了解、でも年代的に言うと呼竜猫のお嬢もかぶってないかい?いいのかい?」

わーすーれーてーたー。。。。。。orz

ここまで進んでて最終、お金だけ徴収するのもなんか気が引けたので、
「もし企画が面白そうなら乗って」という旨をKOTAROさん経由で伝える。
これが、マズった。

6/5、予想通りというべき、呼竜猫姉御からのお怒りメール。
もう言葉の端々にトゲトゲしたものが見え隠れ…というかもろ見え。
カラオケ中だったのだが、途中で退散して経緯を説明、陳謝。
そして正式に「後輩組からの贈り物」ということにして、呼竜猫姉御参入。
更に参加不明だった富山霊水氏の参加が決定し、彼にも話を回して企画に乗ることに。

ちなみにお怒りを一身に受けたことに対して送られてきた、
ヴォジョ氏からの慰め画像。

上、ヴォジョ氏。下、火神。(予想)後2枚あったよ、こんなのが。
…テロやね。

6/7、ハンカチ完成。

文字でけぇな、おい。ちなみにこれが1/4の大きさ。

すいませんネーム屋を侮っておりました。
さすがプロね、この筆記体ならちゃんと読んで頂けるでしょう。

さぁ、当日はこれをもって後輩組お祝いするぞ!

……というのが、前日までの流れでした。
当日の模様は次のエントリーへ。

投稿者 火神俊哉 : 23:12 | コメント (0)

2007年06月09日

(びくっ!)

…雷、まるで号砲だったね。。。
お兄さん思わず、音に吃驚して飛び起きてPCつけてブログ書いちゃってるよ。

いや、雷チョー怖ぇとか思ったこと無いですが。

というか、雷雨はあんまり怖いと思わないんですが、
雨降って無くて曇り空の雷って怖い気がしますけど。
 
そと、バチバチ光ってますねぇ。。。
おもしれー、明日仕事なんだけど、寝られるかどうかが不安です。

投稿者 火神俊哉 : 01:03 | コメント (0)

2007年06月07日

あっついわ!

ガチ夏ですね。
しかもこれでまた梅雨前ってのが。
更にバイト先では「服装粛清」と題し、アルバイトの火神たちにも襟シャツを強要する始末。

これだからクーラーガンガンの本社や大型店の連中はしょっぱいt(ry

また、散々既出の愚痴で申し訳ないんですが、
火神の自室にはエアコンありません。
というわけで今年もフルに頑張ってもらいましょう。

かもーん、まいぱーとなー、こんびにくーらー!!!

なんか去年よりもはるかに早い登場です。

投稿者 火神俊哉 : 23:55 | コメント (0)

2007年06月06日

今、目の前にある地図。

久住高原山歩きマップ。
…どこですか、これ。
何でパソコンの前にこんなものがでかでかと貼ってあるですか?

あ、そっか、盆休みに両親が遊びに行くところだね。
だって熊本って書いてあるもん。九州行くっていってたもん。

orz

はい、火神俊哉です。
昨日さんざっぱらメールで某方に嫌味を言われ、
こないだ話の出た準社員の件もなんかうやむやのまま不意になりそうな悪寒。
たぶん今は運気下がってますね。
麻雀で、2局連続で倍満放銃しましたし。

実力はあるけど運がないという状況は、火神は基本的に嫌いです。
運があれば実力は関係ないみたいじゃないですか。
運も実力とは言いますけど、
運が無いときにどうにかできるために、実力ってあるものだと思うんですよね。

でないと、人間もがいて努力しなくなるじゃないですか。
いや、もとい。
ただもがいているだけで努力しているんだと言い訳できなくなるじゃないですか。
所詮もがくことが自己満足だということに気づいてしまうじゃないですか。

やっぱりこんな時は、
確実に答えを持っている誰かの力を借りるしかないんだろうな。

なんか鬱になるんで、この辺りでシメ。

投稿者 火神俊哉 : 23:18 | コメント (0)

2007年06月03日

人生の岐路

変化が少ない、というのは、
少なくとも火神俊哉にとっては悪いことではない。
事態が好転するか暗転するか分らぬ中で、
地に足つけて目の前の道を感触確かめていくことは、心に余裕を持たせる。

おそらくそれは、きっと何も生まないのだろう。
だから火神俊哉は音楽を作り、何かを生み出そうとはしているようだ。
何も生まない自分を否定するために。

しかし、実態の変化をせぬまま状況が大転換する時がある。

今がまさにそれだ。

おそらく自分ひとりじゃなんとも出来ない。

決断のときだ、最大の分岐点になるかもしれない。


何のことかってね。

…バイト先から準社員の話が来た…( ´Д`)

投稿者 火神俊哉 : 23:47 | コメント (2)